007.現実にできないことを乗り越えろ!

今回は、最近でも話題のAR・VR、仮想現実についてのお話しです。
災害時など実際に人が入れない現場の様子を映して、遠隔で指示や操作をする手法のことで、活用が進められています。
FONDOでも得意の音声操作や日本語の言語処理の技術を活かして、さらに研究を進めています。
仮想の空間はとても臨場感があり、実は危機管理のための人材育成トレーニングにも活用されていることなど、ぜひみなさんにお聴きいただきたい内容です!

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006.心がないコミュニケーションツールを作るな

前回の音声認識から次の段階へ進んだ認知心理学についてのお話です。
音声操作で取り込んだ音声を、文章としてコンピューターが正しく解釈するというのは、特に日本語では難しいものです。
方言や言い間違えなどでも、雰囲気でコンピュータが解釈できるように、心を入れて研究をしているという話をぜひお聴き下さい!

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005.画面での操作は時代遅れ

画面での操作を当たり前だと思ってそのまま使っているとそれ以上の進展はありませんが、音声認識を活用すると時間差なく内容を共有したりと、仕事が格段に効率的になります。
それにより、そこからさらに新しいことを生み出すことができる、というのがとても重要です。
ふだんなんとなく便利だと思って利用している技術ですが、実はとても大きな可能性を持っているとのこと、にまさに目からうろこのお話しを、ぜひお聴きください!

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004.RPA ロボットによる業務自動化

RPAとは、従来の業務の自動化から一歩進んで、プログラムを書かずに自動化ができるという技術だそうです。
この技術の実現の難しさは、人に代わって構成力を必要とする、ところにあるようです。
海外で進んでいるRPAによる効率化や、日本の働き方の特徴についてなど、興味深いお話をお聴きください!

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003.鉛筆と紙?!

鉛筆と紙に対するこだわりには、日々アイディアを出すお仕事ならではの、実はとても深い意味があるというお話です。
タブレットや電子ペーパーなどの道具開発の現状や、今後の可能性にもお話が広がります!

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002.プログラム開発者には文章能力は必須!

技術者と文章能力というと、繋がらないイメージもありますよね。
しかし、お客様の要望に応えたよい製品を作り出すには、お客様とのコミュニケーションが不可欠で、文章能力がとても大切なんだそうです。

よい文章を書けるようになるこつなど、実践に役立つお話をぜひお聴きください!

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001.for文とif文は使うな!

株式会社FONDOがお送りするポッドキャスト番組『ITってなんだ?躊躇わないことだ!』が開始となりました!
藤田社長が番組開始の想いを語っています。

第1回のテーマは『for文とif文は使うな!』です。
プログラミングにおいて、for 文とif文は当たり前のように使っていると思いますが、なぜ、このfor 文とif文を使ってはいけないのでしょうか!

気になった方はぜひ、お聴きください。

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